意識のシフト☆所有する必要性を手放す

こんにちは、たまえです。

先日ある4日間のセミナーを受けました。

このセミナーを受けて覚醒レベルのシフトが起こったようです。
4日間中、ずっと第3の目おでこ辺りがむずむずと動き出して、
思考がなにも流れてこない時間が増えていました。

2012年にインドワンネスユニバーシティで覚醒してから
人の話がただの音のように聞こえ「ただ聞く」

そこに人が本当にいない状態

なにかを見ていると理解ではなく「観る」という状態
そんな状態が多々あったのですが、
この4日間でさらに増えていきました。

だからホワイトボードに書かれていく文字が
ただの映像に見えてほぼ4日間の内容を覚えていない
もうそれは自動的だからそのままでいて
どうにか理解しようという気持ちもおこらない
何か何者かになろうとする気が全くない

質問もない
質問してもいいんだよって言われても質問がない

周囲から見ると
ちょっと変な人に感じて近寄りがたいかもしれない
それぞれ人の持つフィルターがかかってるから

周囲を体験する精密度があがっていたので
セミナーに参加している人達を体験していた

体験しながらも、脳は第3の目はちゃんと
その4日間にある内容をエネルギーとして
どんどん吸収し受け取っているのがリアルにわかった
それがむずむず感に変換されて感じていました

脳のむずむず感は私だけに留まらず
周囲の友人や妹にも影響し
私という存在そのものが「それ」になっていて、
簡単に影響していった

3日目の夜、友人に電話をかけたとき、
「なんだかたまちゃんと話していると
おでこのあたりが動くんだけど」
そう言って、笑い出していた。

その笑いはよくある理由なき喜び。

私も理由なき喜びで笑っていました。
笑うのに理由がない状態

これは思考からの解放が起きて
なにもない状態に居るとよくある笑いです。

そうやって影響していた

帰宅後、妹に会ったときには、
妹が影響を受けて、
起きているのに瞑想状態に入り
寝ても寝ていないような
なんと言っていいか・・・
わからないけどそんな状態になった

4日間を通して素晴らしいギフトをもらったのは間違いない

そのギフトをもらえたのは
やっぱりワンネスディクシャによって
覚醒していたからだと確信した

ワンネスディクシャがどれだけ素晴らしいもので
本当にアンマバガヴァンが無条件の愛に満ちていたのか
よくよくよ~くわかった

「学びとは学んだことを捨てるのが学びである」

そういう教えがワンネスディクシャにはある

学んだことを捨てるのが出来る状態
捨てるというか寝かせるというか置くことが出来る
だからこそギフトを受け取れた
知識はほぼ受け取っていなけど(笑)
それでいい
問題はなにもないんだから

所有する必要性を手放していると
目の前に与えられたギフトは受け取りやすい

これからワンネスディクシャ
4日間で受け取ったギフトも
溶けていき色んな形に変化し、
皆さんにお届けできると思います。

私がそうしようと思っていなくても
内側からなにかあふれ出してきている
友人や妹が変化を体験したように
もう自動的に始まっているから

これからの出会いも楽しみだ

固定した形ととらず
自由にそのときそのときに必要な形をとって
これから更に動きだすだろう


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