受容とは行為ではなく、ハプニングとして生じるものです

今週のワンネスディクシャ創始者シュリバガヴァンからの教え

「受容とは行為ではなく、ハプニングとして生じるものです」

ハっと気付かされることのあるワンネスディクシャの教え。

デイリーティーチングも内観するのに
とても良い教えを与えてくれています。
(デイリーティーチングは毎日トップページ下記記載)

受容しようと思っても受容は起きない。

何故なら受容しようという動機は、
受容出来ないという真実があるから。

受容出来ない
受容してない
ハートに起きている真実に触れると
受容はハプニングのように
気付いたら既にそこにあって
もう受容している状態になる。

ハプニングを起すのは
自分ではなく、聖なる存在。

自分はただ
ありのまま、
そのまま、
何であれそこにあるものと一緒にいること。

自動的に
受容という言葉のイメージと理想の呪縛から解放され、
聖なる存在が「受容」与えてくれる。

そこには受容する人はいない。
ただ受容があるだけ。

先祖供養の儀式もやっていますが、
聖なる存在との絆を深める儀式も行っています。

聖なる存在は、
ありのままの姿
そのままを無条件で愛してくれている存在。

儀式を受けてみたい方はお問い合わせ下さい。

癒しサロンHealingmoon
瑶英(たまえ)


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