先祖供養の体験

今日は私の先祖供養の体験をお話したいと思います。

2005年からワンネスディクシャに関ってますが、
初めてワンネスディクシャを受けた時から、
私はここに私だけのためにいるんじゃない!という体験をしていました。
ハートからご先祖様の声が沢山聞こえたのです。

たった1回ワンネスディクシャを受けただけで、
私の父の体調はよくなっていきました。
というのは、父は膵臓を悪くして入退院を繰り返していたので
本当に私達家族は困っていましたし、どうしていいかわからなかったのです。

しかしワンネスディクシャを受けたら、
父が全く入院しなくなって、
それ以来ずっと入院することはありませんでした。

実は膵臓は先祖との因縁があります。
それを知ったのは後のことです。

それからというもの、
スピリチュアル心理カウンセリング
ワンネスアウェイクニングコース
これは先祖供養が必要だ!と感じた人には
モクシャ(亡くなった方達に光を送りより高次元へ旅立つように祈る)をしてきました。
すると顔色が明るくなったり、スッキリしたりと、
変化を感じることが多々ありました。

ワンネスディクシャでモクシャを祈るのも素晴らしいのですが、
比較にならないくらい上級トレーナーコースで体験した先祖供養の儀式は強烈だったのです!!!

私はこの先祖供養の儀式を
多くの人がご先祖様が
必要としているに違いない!と感じています。

先祖供養の儀式で私は、
自分の声とは思えない声が出て、
嗚咽して泣きまくり、泣いたのは私の感情というより、
それは先祖の皆様が心に残したまま亡くなった心の傷のカルマを味わったプロセスでした。
殆ど儀式中ず~っと泣いていました。

次に、おじいちゃんおばあちゃんたちとお話しをして、
どんな気持ちで亡くなったのか?
私の両親に伝えて欲しいことを伝えてきて、
うんうん、とうなづきながら私は聞いていました。

おじいちゃんは、
42歳の若さで亡くなっています。
無念だった・・・・
無念だった・・・
おじいちゃんは泣きながら私にそう言いました。

私は、「うんうん、おじいちゃんの気持ち知ってるよ」と
泣いて、

おばあちゃんはおじいちゃんの後を追うように亡くなって、
おばあちゃんは孫のこと、つまり私や兄弟のことが気がかりで
いつも心配して気にかけていると。

私は「ありがとう、守ってくれて気にかけてくれてありがとう」って、
泣いて、

そして、母方のおばあちゃんは、
自分の頑固さ故に素直になれず
お母さんに悪いことをした、、、
折角私に会いにきてくれたのに
もう来ないでくれと言ったのは
本当に悪かった、、、、
本心じゃなかった、、、
だから、そのことをお母さんに伝えて欲しい
必ず伝えて欲しいと。
何度も何度も言って私に伝えきました。

わかったよ、
もう大丈夫だよ、
ちゃんとわかったよ、
伝えるからね、
と言いうと
安心して旅立つ準備が整ったようでした。

その後、聖なる存在であるアンマバガヴァンから祝福を受取り、
輝く光となって、
その他のご先祖さま達、
何体もの人々が光となって、
ス~っと上がっていくのが見えました。

儀式が終わったあと、
身体が本当に楽になってて
軽くなっているのをリアルに感じたのです!

帰国後、伝えて欲しいといわれたことを親に伝えると
親は涙ぐんで聞いてました。

いや~これは凄いな・・・
帰国したら、求めてる人にセッションしよう!!!!
そう決意して、帰国後は個人的に先祖供養をさせて頂く機会が何度かあり、やはりその効果を受けた方は感じているようです。

何かどうしようもない障害や問題を抱えている方、
何か必要な気がする、、、という方
先祖供養を受けてみては如何でしょうか?

先祖供養の儀式を受けてみたい方はお問い合わせ
下さい。


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